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SERVICE 06

伴走型システム開発

コンサルの現場から生まれた、動く仕組み。

私たちは受託開発の会社ではありません。コンサルティングの現場で「これが必要だ」と感じたツールを自ら開発し、自社と支援先で使い、磨き込んで提供しています。つくって渡すのではなく、現場で回るまで伴走します。

ISSUES

こんな声を、よく聞きます。

エクセルと紙の管理が、限界にきている

研修が、教える人によってバラバラ

ツールを入れたのに、現場で使われていない

システム会社に頼むと、高すぎて手が出ない

現場に合うツールが、探しても見つからない

データが散らばって、全体が見えない

LFU

その声、仕組みで解けます。ここから先で、方法をお見せします。

TRANSFORMATION

導入すると、業務はこう変わる。

BEFORELFUAFTER

手作業の連なりが、回り続ける仕組みに変わる。

WHAT WE DO

提供内容

パッケージの押し売りはしません。現場の課題から、必要な仕組みを一緒に選び、つくります。

ROADMAP

介入のロードマップ

ご相談内容によって進み方が変わります。ケースを選んでご覧ください。

MONTH 0–1現状診断

研修の棚卸し/教育の属人化ポイントの特定/要件整理

MONTH 1–2初期構築

初期設定/既存資料・動画の移行/管理者トレーニング

MONTH 2–3試験運用

一部チームで試験運用/フィードバック反映

MONTH 3–6本運用・定着

全体展開/受講状況のモニタリング/運用の型化

AFTER 1 YEAR

1年後、こうなっている。

新人教育が、動画と進捗管理で回っている

「教える人の負担」が、目に見えて減っている

研修の質が、人に依存しなくなっている

MONTH 0–1課題整理

業務の観察・ヒアリング/ボトルネックの特定/要件定義

MONTH 1–3開発・試用

小さくつくって現場で試す/週次で改善を反映

MONTH 3–4本格導入

運用ルールの整備/既存業務からの切り替え

MONTH 4–6改善・定着

利用状況を見ながら改善/自走できる状態へ

AFTER 1 YEAR

1年後、こうなっている。

現場が、実際に使い続けている

改善の要望が、すぐ形になる体制がある

紙とエクセルの二重管理が、消えている

FAQ

よくあるご質問

小規模な施設でも頼めますか?

はい。数名規模の事業所から導入いただいています。小さく始めて、必要に応じて広げられます。

既存のシステムと連携できますか?

内容によります。現状の業務とデータの流れを拝見し、連携・移行の方法をご提案します。

開発だけでなく、運用も見てもらえますか?

むしろそこが本業です。導入後の定着・改善まで含めた伴走を前提にしています。

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開発の実証・試作はLFU AI LABでも公開しています。

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「何ができるか分からない」段階で大丈夫です。業務の様子をお聞きし、効く一手からご提案します。研修LMS・MEO支援ツールは、実際の画面に触れるデモをご用意しています。

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