SUPPORT 03
新規事業開発支援。
企画書で終わらせない。世に出すまで。
医療・福祉の視点を掛け合わせた事業アイデアの提案から、サービス設計、ローンチ後の立ち上がりまで。自社で複数の事業を企画し、作り、世に出してきたLFUが、構想を「動くサービス」に変えるところまで伴走します。
ISSUES
こんな声を、よく聞きます。
第二の柱になる事業を、つくりたい
医療・福祉の分野で、新しいことを始めたい
新規事業と言われても、何から考えればいいか分からない
アイデアはあるけれど、事業になるのか判断できない
企画書は作ったけれど、その先に進まない
作れる人が社内におらず、形にできない
立ち上げたけれど、想定より伸びない
本業が忙しく、新規事業まで手が回らない
その構想、企画で終わらせず、世に出すところまで一緒に。ここから先で、支援の中身をご紹介します。
TRANSFORMATION
止まっていた構想を、動くサービスへ。
止まっていた線が、検証と実装で走り切り——世に出ます。
WHAT WE DO
提供内容。
アイデアの探索から、実装、ローンチ後の立ち上がりまで。「世に出て回る」までを、段階に合わせてご支援します。
ROADMAP
支援のロードマップ。
ご相談から「世に出て回る」まで、標準的な進み方です。ご状況に合わせて2つのケースからご覧ください。
貴社の強み・顧客・使える資源を整理し、戦える土俵を見つけます。
事業アイデアを複数出し、市場性と実現性で有望案を絞り込みます。
プロトタイプやテスト提供で、お金を払う人がいるかを確かめます。
進む・寝かせる・やめる。検証の数字をもとに、次の投資を判断します。
AFTER 1 YEAR
1年後、こうなっている。自社の強みが、事業アイデアという形で言語化されている
有望案の検証が済み、根拠を持って次の投資判断ができている
新規事業の「考え方の型」が、社内に残っている
ターゲット・提供価値・収益モデルを固め、作るものを決めます。
サービスの実装と、提供体制・価格・売り方の準備を並行して。
世に出し、初期のお客様づくりに集中します。
使われ方と数字を見て改善。事業として立つまで並走します。
AFTER 1 YEAR
1年後、こうなっている。構想が「動くサービス」として、実際に世に出ている
初期のお客様がつき、声をもとにした改善のサイクルが回っている
次の一手を、感覚ではなく数字で判断できる状態になっている
※ 期間は目安です。事業内容・開発規模により大きく変わるため、初回のご相談で見通しをお伝えします。
自社で複数の事業を、企画し、作り、世に出してきました。医療・福祉の現場知と、サービスを実装する力——「考える人」と「作る人」が同じ会社にいることが、LFUの強みです。
FAQ
よくあるご質問。
アイデアがまだ何もない段階でも相談できますか?
はい。むしろ歓迎です。貴社の資産の棚卸しとアイデア出しから始める「探索フェーズ」を用意しています。医療・福祉の視点からの持ち込み提案も可能です。
医療・福祉以外の分野でも大丈夫ですか?
ご相談ください。強みは医療・福祉の視点との掛け合わせですが、店舗型ビジネスやBtoBサービスの立ち上げ経験もあります。初回に相性を率直にお伝えします。
開発だけ、企画だけの依頼もできますか?
はい。実装のみのご依頼は伴走型システム開発として、企画の壁打ちのみのご依頼はスポット相談として承ります。
費用の目安を教えてください。
フェーズ(探索/検証/実装/伴走)によって大きく変わります。初回のご相談で構想を伺い、進め方とお見積りをご案内します。